Shimaai 楽園百貨店POPUPスペースにて - 八重山藍

Shimaai 楽園百貨店POPUPスペースにて

日時:10月1日~10月31日 場所:那覇リウボウ2F 

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「沖縄・八重山の藍 若夏の彩」八重山藍振興組合企画展 ■4月5日(火)〜11日(月)午前10時~午後7時30分最終日は午後5時閉場そごう広島 本館7階イベントスペース 八重山藍振興組合のメンバーで初めての広島出展です。島

旅人の木 

別名「旅人の木」という名前があるオオギバショウは石垣島では、けっこう頻繁にみる植物です。しかし、この鮮やかな青色の繊維に包まれている種は初めて見ました。50年近く石垣で生きてるのに…。 見事な艶やかさです。 さて、年明け

〜八重山藍として初の首都圏でのお披露目〜会期:2022/1/22(土)〜2022/2/20(日) 主催:八重山藍振興組合・monova会場:monova 『ものづくりを伝える/あたらしい工芸』https://www.mo

八重山藍 革に染める

小物製作用が染め上がりました。ポーチ、ペンケース、小銭入れなどに生まれ変わります。

今日は、初めて八重山藍組合メンバーが、石垣島 島藍農園に、集合👍

藍染め端切れを再利用

残った端切れを使って、新しく購入したノートの背表紙にしてみました。「つくる責任、つかう責任」小さなことから始めてみます。

藍染め靴下

心と身体が健康で、素敵な日々となるように。

手織りストール

しばらくの間製作を出来ずにいた、先染手織りストール「URIZUN」。藍夏いりおもてさんの手で織りあがりました。

ミンサ―柄コースター

みんさー柄のコースター織りあがりました。次は洗いに耐えられるように切ったところを一枚一枚縫います。

藍染めの後の手

藍の染液に手を入れて作業をしている間は、特別な思考が働き、いろんなことを考える。思わぬ閃きがあることもあり、夢を見ているかのような、とても不思議な時間。

藍の華

発酵して、染料となった藍の液面には、モコモコと、青や紺色のギラギラした泡が浮かんでいます。この泡は「藍の華」と呼ばれ、染料の健康状態を把握する為のバロメーターの役割となっています。

藍染めの風呂敷を再利用

30年前に織った風呂敷。藍の色それなりに。

八重山藍

いろんな藍色を、一枚の布の中で見ることが出来る贅沢。どんな背景にも、映えて溶け込む、不思議な色。

日時:9/15日(水)〜9/22日(水) 場所:あべのハルカス近鉄本店 ウイング館9階 ※最終日は15時まで

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